ashuとnamyのよもやま日記

ashunamy.exblog.jp

namy:このブログの管理人。いろんなことに疲れて、絶賛ヤサグレ中だったけど、2012.9月、復活しました。              ashu:写真を撮っているだけのヒト。(笑)

<   2011年 06月 ( 19 )   > この月の画像一覧

北海道には、焼きそば弁当なるカップめんがあることを知り、やたら北海道に旅行に行くO課長に、
「今度のお土産は、焼きそば弁当にして。
ちゃんとセイコーマートで買ってきて。」

と、もはやお土産ではない頼み方。
それでもO課長はちゃんと買ってきてくれました。

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なんだ、ただのカップ焼きそばじゃないかと侮るなかれ。
なんとカップめんなのに、スープ付き!
それも、捨てるお湯でスープを作ってしまうという斬新さ!
それだけではない。これは北海道限定なので、本州には売ってない。
なので、O課長に買ってきてもらったのだ。
(ashuとケンカするといけないから、2個頼んだ^^;)

ちなみにセイコーマートとは、日本で初めてのコンビニエンスストア。
その歴史はセブンイレブンより古い(らしい)。

今週末から行く越前で、味わいたいと思います。

おまけ
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焼きそば弁当のほかにいただいた、そのほかにお土産たち。
O課長、ごちそうさまでした。
来月の北海道旅行のお土産は、何にしてくれますか?(^^)
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by ashu_namy | 2011-06-30 22:05 | グルメ?

もう何も言うまい・・・

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使いこなせてのスマホだからな・・・
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by ashu_namy | 2011-06-29 21:40 | お買い物
namy怒りの鉄槌が落ちることを覚悟して
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ご購入あそばされました。

「60mmマクロがあって、90mmマクロを持ってて、なぜ85mmが必要なのか。
私にわかるように、5文字以内で説明せんかっ!(╬◣д◢)ァァン?」


「水中用だから。あ、字余り(*^m^*) ムフッ」

だ、そうで。
今週末の越前で試すそうです・・・
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by ashu_namy | 2011-06-28 20:15 | お買い物

センテンイロ イロイロ

センテンイロウミウシ
季節や環境を問わずに、普通に見られる。(沖縄のウミウシより)

今回もたくさん見ましたが、いろんなバリエーションがあったので、並べてみました。

ホーシューその1
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ホーシューその2
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真栄田
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砂辺その1
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砂辺その2
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ケラマ
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どのコが好み?(^^)
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by ashu_namy | 2011-06-27 21:51 | ウミウシのこと

2011.6.7 沖縄 ⑨

天気:曇り時々晴れ 気温:30℃  波高:2.5m うねり:なし
水温:23.0℃ 透明度:30m 平均水深 9.8m 最大水深 13.3m Dive Time 68分

ささっとランチを済ませ、ほげ~としていたらガイドさんがフロートの準備をしていました。
「おや、ドリフトですか~」と思っていたら、「チームの半分はアンカーリングで、時間差で半分はドリフトしますので、私たちはアンカーリングチームと一緒に入ってドリフトチームと一緒に上がります。そうすれば少し長く潜れますよ(^^)」
お心遣い、感謝です(^^)

◎◎ 9本目のポイント < 沖縄ラストダイブ 黒北ツインロック(黒島) >

まずは
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ヤマブキウミウシ
Noumea flava
体長 約10mm
はるか昔、ケラマで1度だけの出会いでした。
このコもまだ銀塩の写真しかありません。
このウミウシをみると、「七重八重 花は咲けども山吹の 実の一つだに なきぞ悲しき」という大田道灌の歌をいつも思い出します。
このウミウシを初めて見た時も、真夏のケラマでした。
花の山吹はもう少し早い時期に咲きますが、海のヤマブキは夏のイメージですね。

このコも銀塩時代に、それもフィルム切れで撮れなかった
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テンテンウミウウシ
Halgerda brunneomaculata
体長 約10mm
座間味で潜ったときにリクエストしていたら、あっさり出ました。
しかしashuさんはこの時まだフィルムカメラ。
それもたくさんウミウシが出て、フィルムがもうない!
そこで当時5050を持っていた私に、
「死ぬ気でピントを合わせて、撮れ!」
と、目で訴えていました(^^;)

またもやよくわからん
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キヌハダウミウシ属の仲間
Gymnodoris sp.
体長 約15mm
二次鰓の付近が丸く盛り上がっています。
もう、よくわからなくなってきました(^^;)

最後はきれいな
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ハナイロウミウシ
Thoruuna florens
体長 約7mm
真栄田岬でも見ましたが、ケラマのコは色が濃かったです。

水面に顔を出すと、結構な風とうねりです。
こんな時に限って、ウエットで7kgもウエイトをつけていた(ちょうどいい重さが出払っていたので余っていたウエイトをつけていた)ので、しんどかったです(^^;)
ケラマボートなのに。3本とも60分オーバーで潜らせていただきました。
ありがとうございました。

そうそう、上がってからほかのチームが「イソマグロがいた!」とか話していましたが、「え~知らな~い」でした。
「だって今川さんのチームはずっと下を向いてるんだもん(笑)」といわれました。
だって、ウミウシダイバーですから。
頭の上をマンタが舞ってても気が付かないかも・・・(^^;)

◎◎ 9本目に見たウミウシ ◎◎ 赤字は初見

103.ヤマブキウミウシ
104.ミズジアオイロウミウシ
105.テンテンウミウシ
106.ケラソトマ・シヌアータム
107.キヌハダウミウシ属の仲間(二次鰓付近が盛り上がる)
108.マイチョコウミウシ
109.ノウメア・ワリアンス
110.ニシキツバメガイ

そのほかは
・ミカドウミウシ
・ハナイロウミウシ
・トウモンウミコチョウ
でした。

見たけど写真に撮れなかった
111.ハナミドリガイ(天願)
112.コンシボリガイ(ホーシュー)
でした。

あ~お腹いっぱい、でも満腹じゃない(^^)
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by ashu_namy | 2011-06-26 14:09 | diving log 沖縄

2011.6.7 沖縄 ⑧

天気:曇り時々晴れ 気温:30℃  波高:2.5m うねり:なし
水温:23.9℃ 透明度:30m 平均水深 9.2m 最大水深 16.0m Dive Time 72分

ポイントを移動して、2本目。
ここでも1番にENします。

8本目のポイント < さてさて何が見れるかな? カミグー(渡嘉敷) >

潜降した場所付近にあったツツウミヅタから
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キヌハダウミウシ属の仲間
Gymnodoris sp.
体長 約20mm
このウミウシについて、小野さんのブログに詳しいことが書かれています。
(わ~丸投げ^^; それではいかんだろ)
デルマトブランクス・ディアゴナリスをエサにしているそうです。
デルマトブランクス(Dermatobranchus)とは、オトメウミウシの仲間のことです。
そのデルマトブランクス・ディアゴナリスのエサがツツウミヅタで、ツツウミヅタを食べに来たところをこのキヌハダウミウシ属の仲間がエサにしています。

何気にお初だった
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フレリトゲアメフラシ
Bursatella leachii
体長 約15mm

いつも小さくて、やっぱり今回も小さかった
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キスマークミドリガイ
Elysia mercieri
体長 約5mm

最初のキヌハダウミウシ属の仲間と同じ仲間と思われる変異型の
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キヌハダウミウシ属の仲間
Gymnodoris sp.
体長 約15mm

今回も最後まで海の中にいて、72分でEX。
ボートの上に上がったら、みなさんはランチがほぼ終わっていました。
休憩時間を利用して、他の人たちより長く潜らせてくれるガイドさんに感謝です。

◎◎ 8本目に見たウミウシ ◎◎  赤字は初見

96.キヌハダウミウシ属の仲間(ツツウミヅタにいる)
97.フレリトゲアメフラシ
98.シロアミミドリガイ
99.オキナワキヌハダウミウシ
100.キスマークミドリガイ
101.カキシブオトメウミウシ
102.チャマダラミドリガイ

そのほかには
・ヒメコモンウミウシ
・モザイクウミウシ
・エンビキセワタ(緑、赤)
・ミルクオトメウミウシ
・エレガントヒオドシウミウシ
・クロヘリアメフラシ
でした。
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by ashu_namy | 2011-06-25 21:37 | diving log 沖縄

2011.6.7 沖縄 ⑦

天気:曇り時々晴れ 気温:30℃  波高:2.5m うねり:なし
水温:23.9℃ 透明度:30m 平均水深 12.0m 最大水深 17.6m Dive Time 64分

毎日違うポイントに行けるなんて・・・なんて贅沢・・・

7本目のポイント < ちょっと波あるけどケラマへGo! 知志(座間味)>

久しぶりに揺れるボートに乗ったら酔ってしまった・・・
しかし普段から吐き気とケロリンには慣れているnamyさん(どんな自慢だ?)。
朝食はケロリンしても苦しくない、消化のいいものを食べていたので、チョイとばかし船尾に行って
ケロっとしたら、すっきり、爽快!
以前ならこの後頭が痛くなってダイビングどころじゃなくなるんですが、全く平気。
にししろ先生(通っている頭痛外来の先生)、ありがとう!

さて、ボートの上はファンチームに体験チーム、講習チームと盛りだくさんでしたが、
ウミウシチームは船のエンジンが止まると同時にEN。
水面に顔をつけてあまりのきれいさに、「きっれ~ぃ!」と、叫んでおりました。
まじ、きれいでした。

まずは
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ミドリリュウグウウミウシ
Tambja morosa
体長 約30mm
このウミウシは写真に撮るといつも真っ黒になってしまいます。
でもミドリリュウグウっていうぐらいだから、ミドリなはず。
と、頑張って撮ってみたら、緑の細かい斑紋が写りました。
おおっ!ミドリリュウグウは本当にミドリだった!

ashuさんがミドリちゃんと格闘している時に見つけた
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クロスジリュウグウウミウシ
Nembrotha lineoiata
体長 約7mm
この後50mmはあろうかという個体も見ましたが、小さい方がかわいい。
リビングストンイじゃなかったのが残念。

リクエストしていた
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シロウミコチョウ
Gastropteron sp.
体長 約3mm
ツツウミヅタの中にいたそうです。
ちっさいのに、ぴょこぴょこ一生懸命泳ぐ(跳ねるともいう)のがかわいかったです。

いつ見てもおいしそうな
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キスジカンテンウミウシ
Halgerda diaphana
体長 約15mm
背面周縁の白線がこんなにきれいに見えたのは初めてでした。
ってか、「白い線なんてあったっけ?」
「え~?あったっけ?」
ウミウシ本パラパラ・・・
「あ、あるわ!」
(今回初めて知りました^^:)

このコも何年ぶりに見たでしょう
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オレンジウミコチョウ
Siphopteron brunneomarginatum
体長 約5mm
キイロウミコは越前にもいるけれど、オレンジウミコはケラマに来なければ見られませんね。

一番最初に入ったのに、一番最後まで海の中にいて64分でEX。

◎◎ 7本目に見たウミウシ ◎◎

88.キイロウミウシ
89.クロスジリュウグウウミウシ
90.シロウミコチョウ
91.キスジカンテンウミウシ
92.オレンジウミコチョウ
93.アンナウミウシ
94.キカモヨウウミウシ
95.シロスジヒオドシウミウシ

そのほかは、
・ミドリリュウグウウミウシ
・コールマンウミウシ
・イガグリウミウシ
・ゾウゲイロウミウシ
・センテンイロウミウシ
でした。
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by ashu_namy | 2011-06-24 22:38 | diving log 沖縄

2011.6.6 沖縄 ⑥

天気:晴れ 気温:29℃  波高:なし うねり:なし
水温:25.3℃ 透明度:5m 平均水深 3.2m 最大水深 4.3m Dive Time 120分

砂辺をEXするころは、波のだいぶおさまってきていましたが、ウミウシが少なかったので浜屋のそばでランチをして、午後からは東海岸へ移動しました。

6本目のポイント < 桟橋の下までたどり着けるかな? 天願 >

干潮時間帯なので、潮が引きまくり。
大きな岩を乗り越え、乗り越えEN。

ここはキヌハダウミウシの仲間がよく見られる場所です。
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キヌハダウミウシ属の仲間
Gymnodoris sp.
体長 約20mm
体が縮んでしわが寄っているのではなく、こういう模様(?)でした。

藻にしか見えない
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カンランウミウシ属の仲間
Placida sp.
体長 約20mm
ashuさん、かなり粘っていましたが、イマイチきれいに撮れなかったみたいです。


側足の内側がきれいな蛍光色な
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ヤエヤマミドリガイ
Elysia yaeyamana
体長 約15mm
今川さんが「側足の内側が蛍光色」とわざわざスレートに書いて教えてくれたのに、「きれいなクシモトミドリガイ」と思っていました。
namyさん、やっちまいまいた(^^;)
なので、お初なのに写真は3カットしかありません・・・


そして、そして
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コヤナギウミウシ属の仲間
Janolus sp.
体長 約3mm
小さいのに動きが早くて、ashuさん撮影に苦労していました。
これによく似たウミウシが、座間味の小野さんのところで見出されています。

まだまだ出てくる
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ヨルンナ属の仲間
Jorunna sp.
体長 約30mm
これも小野さんのところでも出ていました。
背面の白いところは、砂をかぶっているわけではなく、こういう色でした。
2個体いました。

ここまでで既に100分オーバー。
桟橋の下に行くどころか、ENしてから50mぐらいしか泳いでいません。
いい加減に上がらないと、ふやけてしまいます(^^;)

では、そろそろ帰りましょうと泳ぎ始めると出てくる
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キヌハダウミウシ属の仲間
Gymnodoris sp.
体長 約10mm
写真が小さくてわかりづらいですが、黄色の斑紋が笑っている顔のように見えます。
そして、横っ腹の白っぽい斑紋は、ちーさなキヌハダウミウシです。

このウミウシを撮って、120分でEX。
水面に顔を出したときは、ENの時よりももっと潮が引いていてEXがそれはそれは大変でした。
それでもここはおもしろいからやめられない。

◎◎ 6本目に見たウミウシ ◎◎  赤字は初見

62.キヌハダウミウシ属の仲間 (オイラ図鑑 Gymnodiris sp.6)
63.キヌハダウミウシ属の仲間 (体にシワがある)
64.ホソスジイロウミウシ
65.タスジミドリガイ
66.モンジャウミウシ
67.クチナシイロウミウシ
68.ウチワミドリガイ
69.カンランウミウシ属の仲間
70.コノハミドリガイ
71.ヤエヤマミドリガイ
72.チゴミドリガイ
73.ヨゾラミドリガイ
74.コヤナギウミウシ属の仲間
75.ヨルンナ属の仲間
76.トラパニア・ギッペラ
77.キヌハダウミウシ
78.ナギサノツユ属の仲間
79.キマダラウミコチョウ
80.ゴクラクミドリガイ属の仲間
81.クロモドーリス・ヒントゥアネンシス
82.ヒラミルミドリガイ
83.クロモドーリス・プレキオーサ
84.コイボウミウシ
85.ツノクロミドリガイ
86.ヒブサミノウミウシ
87.キヌハダウミウシ属の仲間(二次鰓周縁に白い輪がある)
でした。

このほかには、
・ムカデミノウミウシの交接
・ミカドウミウシ
・ゾウゲイロウミウシ
・ニシキツバメガイ
・タテヒダイボウミウシ
・Elysia sp.cf.tomentosa
でした。
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by ashu_namy | 2011-06-20 22:36 | diving log 沖縄

2011.6.6 沖縄 ⑤

天気:晴れ 気温:29℃  波高:1.5m うねり:なし
水温:25.3℃ 透明度:5m 平均水深 9.5m 最大水深 15.4m Dive Time 90分

本日は南西の風がやや強かったけど、もう今日しかないということで砂辺に行きました。
昨日よりは波はおさまっているものの、まだざぶざぶしています。
波打ち際はすべりそうなので、注意しましょう。

5本目のポイント < こここそいつ以来だ? 砂辺 >

台風の影響で透明度が悪いと聞いていたけど、ホントに悪かった(^^;)
それに台風の波で、海中は大変なことになっていた。

そんな中でもウミウシたちは元気にしていました。
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コンニャクウミコチョウ
Sagaminopteron nigropunctatum
体長 約10mm
こんにゃくというその名とは裏腹な美しいウミコチョウでした。
(ウミコチョウは全般的に美しいが・・・)

この色は初めて見ました
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ユビノウハナガサウミウシ
Tritoniopsis elegans
体長 約30mm
かなり弱っておいででした。

産めよ、増やせよ
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ムラサキウミコチョウの交接。
産卵中に交接しちゃってる感がありますが、どっちかに集中した方がいいのでは???

この他にイガグリウミウシもあちこちで交接していました。
たくさん増えてほしいですね。

もうっ!かわいい~
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ブチウミウシ
Jorunna funebris
体長 約10mm
和名的にはアレなんですけども、もこもこでなんともかわいい。
Jorunna属は、ゴマちゃんにしてもブチにしても正面から撮ると可愛いと思う。

おおっ!イボまでブログに載ってしまう!
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ボンジイボウミウシ
Phyllidia exquisita
体長 約220mm
ツノキイボと見間違うことがありますが、頭部を中心に外套膜周縁が黄色かったらボンジイボです。
越前では黄色イボぐらいしか見ないし、伊豆ではコイボぐらいだから、他のイボウミウシは沖縄ならでは!なんですね。
あ~久しぶりに見たわ。

とここで、Time up。90分でEX。

◎◎ 5本目に見たウミウシ ◎◎  赤字は初見

54.ムカデミノウミウシ
55.コンニャクウミコチョウ 
56.フジナミウミウシ
57.ミドリリュウグウウミウシ
58.シロミノウミウシ
59.ブチウミウシ
60.タテヒダイボウミウシ
61.ボンジイボウミウシ

その他は、
・ムラサキウミコチョウ交接
・イガグリウミウシ交接
・セトイロウミウシ
・ツノキイボウミウシ
・ユビノウハナガサウミウシ(赤)
・センテンイロウミウシ
・ラベンダーウミウシ
・シライトウミウシ
・ゾウゲイロウミウシ
・ミカドウミウシ
でした。
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by ashu_namy | 2011-06-18 20:46 | diving log 沖縄

ショック!

フードの形に日焼けしていた事実を知った。

そんな6月17日。

あまりのショックにブログを休む(笑)
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by ashu_namy | 2011-06-17 21:19 | 日常のこと